株式会社RJCは、「エンジニアが成長できる会社を作ろう」というコンセプトで元エンジニアが作った企業です。エンジニアが働きやすい企業にするために、研修制度がしっかりとしていたり元エンジニアの役員が親身に相談に乗ってくれるのが特徴となっています。そのような、エンジニアに優しい株式会社RJCに入社するにはどのようなプロセスを踏めば良いのか、こちらの記事でご紹介していきます。

書類選考に通過後、面接は一度のみ

入社するまでのプロセスは、エントリーフォームより必要事項を記入し応募した後、書類選考を通過すれば面接をすることになります。こちらの面接は、出会いの場としてお互いの考えを話し合い、それぞれの考えなどを確かめ合う場所となっています。この面接で一緒にお仕事をしたい、という同じ想いを持つ方に出会えれば採用という形になります。RJCでは、経験者だけでなく未経験者の方でもエンジニアで頑張っていきたいというやる気を感じられた方なら採用されるのが特徴です。もちろん未経験なので、一から覚えるという熱意がないと続かない職業かもしれません。その未経験という部分をカバーするだけの想いや熱意を感じられる方を、面接でチェックして採用されます。なかなか未経験では難しい業界ではありますが、後述する通り研修制度がしっかりと整った企業なので、そのような環境で新しいことをたくさん学びたいという方はぜひ採用を目指すのをおすすめします。

研修制度がしっかりと整った会社

未経験者はもちろん、経験者でも本人の希望があれば研修を受けさせてくれる会社となっています。研修のモットーとされているのが、「できるまでが研修」ということです。あやふやなまま何となく受けとけばいい研修ではなく、きちんとプロとして活躍できるまで理解させてくれるのが、RJCの研修となっています。業界は経験があってもJavaは未経験だという方や、しっかりと理解できていない内容がある方など、自信のない分野がある経験者の方も一から研修で学べるのが嬉しいポイントです。研修内容はレベルが12まで分けられていて、自分の技術や知識に合わせて適切なものを選べるのも、無駄なく学べるポイントとなっています。入社時に確実に学んでから、その後のフォローも手厚いため仕事を曖昧な知識で進めていて不安ということがなく、手応えを感じながらスキルアップをすることができます。RJCでは、研修で300名以上ものsyサインがプロとして育っています。

入った後に悩んでもフォローが手厚い

株式会社RJCの研修制度の手厚さは入った時だけに限りません。入社後も、技術進歩の速い業界のためそのスピードに付いていくのが大変だと感じる方もいるかもしれませんが、社員が学びたいと感じている内容を研修として学ばせて頂けるのが特徴となっています。実際に現場にいる社員が困っていることを研修にしてもらえるため、しっかりと身になるのが嬉しいポイントです。また、プロジェクトなどに参加した時に分からないことにぶつかっても、支給されている携帯電話で本社に連絡することでアドバイスを受けることができます。内容によっては、その日のうちに本社で研修が始まることもあるほど、スピーディーに悩みや疑問を解決してくれます。プロジェクト先に実際足を運んで、困っていることがないか聞いてくれるのも安心して仕事をできるポイントとなっています。分からないことや悩みを先送りにせずに解決していくことで知識が定着しやすいので、確実な実力アップに繋がります。

仕事だけじゃなくプライベートも充実

エンジニアという職種は、一般的に残業時間が長くプライベートがなくなってしまうと考えている方も多いかもしれません。しかし、株式会社RJCでは平均残業時間が10時間未満とワークライフバランスがきちんと取れるのも特徴となっています。案件によって残業が増えやすい時期もありますが、残業が少ない案件に希望を出すこともできるため自分の働きたい量を調整しながら仕事を進められるのも嬉しいポイントです。たくさん働きたいという場合など、それぞれの希望に合わせて案件をマッチングしてくれるので、ストレスなく仕事ができます。残業を少なくするのには、健康を第一に考えていることもあります。年に一度の健康診断などはもちろんのこと、人間ドックの費用を全額負担するなど体調管理をしっかりと整えられる制度が備えられています。インフルエンザなどに感染した場合特別な休暇が与えられたり、治療に専念できる制度も整っているため、いざ病気を患っても安心です。

まとめ

株式会社RJCでは、魅力的な研修制度によって的確にスキルアップしていくことができることがわかりました。経験者でも未経験者でも、それぞれのスキルに合わせて困りごとを無くしながら、ストレスなくお仕事に取り組むことができる会社となっています。面接の場では、会社と就職希望者の考えや想いを持ち寄って、お互いに確認し合うことができます。プロセス自体はとてもシンプルなので、ぜひチャレンジしてみてください。